おぎじぃ式命名

その名前、本当に「あなた」が決めましたか?

名前は、探すものではなく
あなたの想いから、つくるものです

命名に、正解はありません

読みでも漢字でもOK。1ピースだけ置いてみてください

名前は、パズルのように、少しずつ形になります

気になる名前を、いくつも「つくって」みよう

呼び名から、つくる

の読み方をさがす

リセット
男の子
こうすけ
康介

たくさんの組み合わせの中から

今、ひとつの名前が生まれました

おぎじぃ式命名が「名前をつくる」理由

「探して決める」ではなく、
少しずつ、つくって育てる名前

これが、「おぎじぃ式命名」のはじまりです

名前は、
見る角度によって、少しずつ表情を変えます

この名前、どんな雰囲気を感じますか?

名前をつくる前に、少しだけ肩の力を抜いてください

名前づくりは、
最初から正解を決めるものではありません

まずは、
つくることそのものを、楽しんでいい
それだけで大丈夫です


ここでは、
意味や基準を考える必要はありません

ただ、

  • 呼び名を置いてみたり
  • 漢字を入れ替えてみたり

パズルのピースをはめるように
名前を組み立てていく感覚を
そのまま味わってみてください


同じ音でも
漢字が変わるだけで
名前の表情は驚くほど変わります

やさしく見えたり
力強く感じたり
少し大人びて見えたり

正解かどうかは、今は関係ありません


大切なのは
「これ、ちょっといいかも」
と、心が動く瞬間

その小さな感覚が
名前づくりのいちばん最初のヒントになります


だから今は
考えすぎなくて大丈夫です

感じるままに
試すように
いくつでも名前をつくってみてください

この時間そのものが
名前づくりの大切な一歩になっています

操作に困ったら、ココ

大丈夫。ここは、正しく操作する場所じゃありません

名前づくりは、むずかしいものではありません
「おぎじぃナビ」は、まるで隣でアドバイスしてくれる先生のように、あなたの指先にそっと寄り添います

点滅するココ⇒が導くままに、タップして、フリックして
遊ぶように操作しているうちに、気づけば名前のかけらが少しずつ形になっていきます

ここでは、

  • おぎじぃナビ
  • おぎじぃ呼び名フリック
  • おぎじぃ漢字フリック

という3つの魔法のような操作を紹介します
どれも、名前づくりをもっと自由に、もっと楽しくしてくれるお助け機能です

1.おぎじぃナビとは

「おぎじぃナビ」とは、あなたの悩みを入力内容や進行状況に応じて、「次に行うべき操作」をナビするお助け機能です

名前づくりに困ったら、ココ⇒(点滅)している箇所をタップしてね!

すると状況にあったヒントを一覧で紹介します

2.おぎじぃ呼び名フリックとは

「おぎじぃフリック」とは、読み方を変えて命名発想を変えるお助け機能です

読みの入力欄で「左→右」にフリックすれば、最後の1文字が右の入力欄へ

「右→左」にフリックすれば、先頭の1文字が左の入力欄へ移動します

例えば、「まこと」の呼び名で1文字名を「左→右」フリックをすると、呼び名は「まこ-と」と2文字名として名前つくれます

さらに「まこ-と」もう一度「左→右」フリックをすると、呼び名は「ま-こと」と、名前つぐりの発想が変わります

さらに「ま-こと」の2文字入力欄「左→右」フリックをすると、呼び名は「ま-こ-と」と、3文字名になり名前つくりの発想が広がります

3.おぎじぃ漢字フリックとは

操作は呼び名フリックと同じです

機能は入れ替えです

例えば1文字目に「美」2文字目に「琴」で「美-琴」であれば、1文字目の漢字入力欄で左→右フリックで「琴-美」と入れ替わります

よって入れ替わり先がカラなら、ただの移動になります

たった一度の入れ替えで、同じ漢字なのにまるで別の表情
名前って、不思議ですよね

長くなりましたが

とにかく、点滅しているところをタップ
入力欄は、左右にフリックしてみなはれ(笑)

PCの人はドラックしてね

「名前をつくる」をつくった理由

名前って、見た瞬間に決められてしまうことがあります
読めるか。読めないか
たったそれだけで

でも、その一言の裏で、
笑って流している人がいて、
説明し続けてきた人生があります

それを見るたびに思いました
決めるのが、早すぎる

だからSTEPゼロをつくりました
いきなり良い悪いを決める前に、
「こういう読み方が成り立つんだ」と知るための場所を

名前を見る順番を、少しだけ変える
それだけで、救われる人がいると思ったからです

なぜ、STEPゼロから始めるのか

「読めない」の一言で、名前も人も決めてしまう前に

この名前に、想いを込めてみませんか?

おぎじぃ式命名